Kalafina

Kalafina

・グルーピングして近づけるものは近づけ、離すものは離す。
視覚的な情報の組織化

・まずは揃える。
揃えてレイアウトの基礎のルール作りをする。

・ルールは繰り返す。
繰り返すことでより一層ルールが明白になる。

・コントラスト
主役はきっちり目立たせる。優先順位がはっきりする。

・要素と要素は視覚的につながっている。
ひとつ要素を置くから、次の要素が置けるようになる
視覚的なつながりを繰り返してルールを明確にする

・2つより3つ、3つより4つ
ルールを破ってリズムを作る
退屈な印象を壊して変化、メリハリを作ることも大事

・版面率(余白の大きさ)でイメージは変わる
高級感を出したいなら余白を大きくとるなど。

・図版率で親しみやすさ、とっつきやすさが変わる
写真や図形を入れると親しみやすいが、写真ばかりだと突き放した感じにもなる。

・文字のジャンプ率でイメージは変わる
ジャンプ率が大きいと気軽さ、元気な感じ。小さいと高級な感じ。

・写真のジャンプ率でメリハリをつけられる
写真の大きさだけじゃなくて、トリミングにも注意

・ばらばらの余白はまとめてみる
余白を使って何を目立たせるかが重要

・余白によって生まれる流れを考慮
コントラストをつけて優先順位をはっきりさせないと混乱する